渋谷インターナショナルラグビークラブの通訳ボランティア梶愛海(かじ・あいみ)さんが、先日行われた武蔵野ラグビースクール創設50周年記念行事で司会を担当しました。 アナウンスアカデミーにも通う梶さんは慶應義塾大学2年生です。
「昨年、ニュージランド、パラパラウムのラグビーチームのアテンドのボランティアをしたことをきっかけに、ラグビーに興味を持ち、現在渋谷インターナショナルラグビークラブでもお手伝いさせていただいています。子供と触れ合うことが大好きで、渋谷ラグビーでは通訳をしながら毎回子供たちに交ざり、タッチラグビーをして一緒に私もラグビーを楽しく学ばせていただいております。英語も大好きで、ワールドカップ日本開催に向けて少しでもお手伝いできることがあればと、日々勉強中です」。